再生速度を変えるプラグイン
Chronoform
再生速度を、オートメーションで。
音の高さと長さを、まとめて動かす。

再生できない場合は、 YouTubeで見る
遅くした音を聴きながら録る。
録音中にスロー再生した音を聴いて、鳴らし方を変えたい。Chronoformは、そんな使い方のために作りました。
再生速度は1倍から0.25倍まで。遅くするほど音が低く、長くなります。物を叩く、擦る、声を出す。その場で音を聴きながら試せます。
速度の変化を描く。
DAWからPlay Rateをオートメーションできます。スムージングでなめらかに、Step Timeで段階的に。速度の変わり方を調整できます。
補間の設定では、粗いデジタルな音から、原音に近いなめらかな音まで変えられます。
再生できない場合は、 YouTubeで見る
次のテイクも、そのまま。
Auto Clearは、入力が途切れた後、次の音が入ると再生バッファをクリアします。無音とみなすレベルや時間を、録音する素材に合わせて設定できます。